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超微粒子β-グルカンが体内でしっかり働きます・・・ミセルグルカン

超微粒子β-グルカンが体内でしっかり働きます・・・ミセルグルカン

超微粒子だから吸収される、しっかり働くキノコの成分・・・体内で働く超微粒子βーグルカン「ミセルグルカン」です。

私たちが口から摂った栄養分は、消化され、小腸の小さい孔から体に摂り込まれます。
でも、βーグルカンは大きなカタマリなので、ここを通過できません。
摂っても摂っても、ほとんどそのまま出てしますのです。
「ミセルグルカン」は自然の高分子構造を生かしたまま、βーグルカンを超微粒子化しています。
これなら体内に取りこまれやすく、吸収後も本来のチカラが期待できます。

①キノコが体にいいのはなぜ?
ズバリ、成分としてβーグルカンがあるからです。
βーグルカンは、たくさんのブドウ糖がつながった「高分子」の多糖類。アガリクス、メシマコブ、霊芝、ハナビラ茸、シイタケ。どのキノコもβーグルカンが有用成分とされます。体にいいキノコ健康食品をお探しなら、キノコの種類ではなくβーグルカンの品質がポイントです。

②βーグルカンが摂れればいいの?
実は私たちにはβーグルカンの消化酵素がありません。ではキノコエキスを摂ったあと、どうなるのでしょか?
ミクロの世界でβーグルカンは長い長い高分子のクサリがからみ合い、大きなカタマリになっています。それが、消化、吸収もされず、ほとんどが小腸を素通りして体から出てしまうのです。

③自然なままのβーグルカンを体が取りこむには?
ナノテクノロジーを駆使し、βーグルカンの「三重らせん構造」を生かしたまま超微粒子化。そして粒子を安定化させることで、体内に吸収されやすくなります。
超微粒子化されたβーグルカンの直径は平均0.2ミクロン以下。ふつうのキノコ食品のβーグルカンの直径に比べて1000分の1の大きさです。

④1袋にどれくらいβーグルカンが入っているの?
キノコのβーグルカン量は、種類、産地、収穫期、などで異なってきます。ですからキノコ加工食品にβーグルカン量を明記するのは困難といわれてきました。でも「ミセルグルカン」はキノコからβーグルカンを抽出し99%純粋化する技術で、1袋で15mgの高品質のβーグルカンを安定して摂取できます。

⑤摂取方法と摂取量と摂取期間は?
「ミセルグルカン」は食品ですので、お召し上がり量、お召し上がり方法、期間に制限はありません。封を切ってカップなどに移し替え、そのままお飲みください。適度に冷やす・温めるはOK。
摂取量としては1日1袋が目安。このペースで1~2ヶ月の期間、お召し上がり下さい。そして継続しておとりいただくことをおすすめします。

⑥保存するときに気をつけることは?
「ミセルグルカン」のβーグルカンは4℃~室温で微粒子のまま安定していますので常温で保存できますが、直射日光の当たる場所や温度の高い場所は避けて。また凍らせると微粒子が再凝集する可能性がありますので、冷凍庫などには入れないでください。

⑦お料理に入れてもいいのかしら。
「ミセルグルカン」は茶褐色の液体で、ほのかにシイタケの香りがします。特に味はありませんので、お料理の入れてもおいしくおとりいただけ、うま味がたっぷり出せますので、塩分を控えめにすることができます。
ただし酢酸(酢)や炭酸(ソーダ)を加えるとβーグルカンが再凝集する可能性がありますのでご注意ください。お料理メニューとしてはお味噌汁やスープ、茶わん蒸しなどが好適です。
 

2019-03-07 15:19:03

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