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プラセンタ・・・ダブルリンクルX

プラセンタ・・・ダブルリンクルX

プラセンタについてもっと知りましょう

プラセンタって最近よく聞くけど・・・

医薬品とサプリどちらがいいの?

疲労回復や滋養強壮にも、とてもいいの?

■プラセンタが向いている方
●疲れやすい方
●虚弱体質の方
●病中病後の方
●自然治癒を高めたい方
●産後の方

■こんなことが気になる方
●貧血が気になる方
●肝機能が気になる方
●冷えが気になる方
●自律神経が気になる方
●ホルモンバランスが気になる方
●更年期が気になる方
●生理が気になる方
●老化が気になる方
●美容が気になる方

■現代人は、プラセンタが向いているの?

現代は、慢性的なカラダの疲労感・倦怠感が全世代でも多く、特に50代60代ではさらに胃腸の具合が悪い・腰痛・節々の痛みなどが多くなっています。

■医薬品のプラセンタって?

化学合成された原料と異なり、生物より得られる原料は一定の品質を保つために厳格な管理が必要となります。
タキザワ漢方廠は、厚生労働省から医薬品のプラセンタ製剤の承認を得ている数少ないメーカーです。
医薬品原料として使用されている「胎盤乾燥微粉末」「胎盤加水分解物」は、「由来原料」「製造方法」「品質規格」「試験方法」が定められ、それに基づき製造されている「確かな品質」「安心・安全をめざした品質」が、約束されているプラセンタです。

医薬品プラセンタの効能・効果(例)

右記などの場合の栄養補給・・・滋養強壮・虚弱体質・肉体疲労・栄養障害・病中病後・発熱性消耗性疾患・胃腸障害・産前産後

■プラセンタとニンニク、どちらがいいの?

滋養強壮剤の主成分「プラセンタ」と「ニンニク」

疲れ
今日の疲れ(急性)・・・ニンニク
たまった疲れ(慢性)・・・プラセンタ

胃腸
弱い・・・プラセンタ
丈夫・・・ニンニク

基礎体力
虚証(小)・・・プラセンタ
実証(大)・・・ニンニク

ストレスからくる肉体疲労
少ない・・・ニンニク
多い・・・プラセンタ

■プラセンタとは?

プラセンタとは「胎盤」の英語名で、哺乳類が胎児を育て上げる臓器のことです。

プラセンタはヒポクラテス(紀元前460年頃)やクレオパトラ(紀元前50年頃)、秦の始皇帝(紀元前250年頃)などに不老長寿の成分として使用されていたと言われていて、長い使用の歴史があります。唐の「本草捨遺」には、人腎盤(紫河車)は「人胞」及び「胞衣」の原名で記載され、和漢素材として幅広く活用されてきました。
近年は、プラセンタに含まれる複雑な成分の研究が進み解明されつつありますが、まだ未知の部分もあります。今後も多くの研究がおこなわれ、新たな働きが報告されると考えられています。(プラセンタエキスとは、胎盤を原料として胎盤から抽出したエキスのことです。)

■プラセンタの主な成分
●アミノ酸・・・アスパラギン酸、スレオニン、セリン、グルタミン酸、プロリン、グリシン、アラニン、シスチン、バリン、メチオニン、イソロイシン、ロイシン、チロシン、フェニールアラニン、リジン、ヒスチジン、アルギニンなど
●たんぱく質・・・アルブミン、グロブリン
●脂質・脂肪酸・・・コレステロール、ホスファチジン酸、ラウリン酸、パルミチン酸など
●糖質・・・グルコース、ガラクトース、ショ糖など
●ミネラル・・・カルシウム、ナトリウム、カリウム、リン、マグネシウム、亜鉛、鉄など
●ビタミン・・・ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、ナイアシンなど
●核酸・・・DNA、RNA、代謝産物など
●酵素・・・アルカリフォスファターゼ、酸性フォスファターゼ、ヒアルロニターゼ、リゾチーム、キニナーゼ、ヒスタミナーゼなど
●ムコ多糖類・・・ヒアルロン酸、コンドロイチンなど






 

2019-02-25 11:49:07

健康の話   |  コメント(0)

 

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