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蓄膿症でお悩みのあなたに・・・ホノミビスキン

蓄膿症でお悩みのあなたに・・・ホノミビスキン

こんな症状ありませんか?

  ●鼻づまり
  ●頭痛、頭重
  ●においがわからない
  ●粘っこい鼻汁が出る

その他、「仕事や勉強に身が入らなくて…」「注意力、記憶力がなくなって・・・」「集中力が長続きしない・・・」

このような症状は蓄膿症によって起こることが多いものです。
鼻の通りが悪くなったり、黄色っぽい鼻汁が出たり、鼻汁がのどに落ちたり・・・これら鼻の症状以外にも、蓄膿症は、いつも頭が重くて晴々としなかったり、注意力が鈍るなど、気分も憂鬱になります。少しでも早く改善してスッキリしたいものです。

蓄膿症はどのようにして起こるのでしょうか?

鼻腔の周囲には「副鼻腔」という4対の空洞があります。ウィルスや細菌による感染、虫歯、アレルギーなどによってこの副鼻腔に炎症が起こることから、蓄膿症は始まります。

原因
 ・ウィルスや細菌による感染
 ・虫歯
 ・アレルギー(ダニやハウスダストなど)
     ⇓
副鼻腔に炎症
 この副鼻腔の炎症が長引いたり、再発を繰り返すと・・・
     ⇓
炎症が悪化して粘膜が腫れたり、副鼻腔に膿がたまるようになり、慢性的な鼻づまりや粘っこい鼻汁などが続きます。
     ⇓
慢性副鼻腔炎(蓄膿症)

ホノミビスキンの構成生薬とその働き

  ●荊芥・白芷・辛夷:鼻に生じる不快な症状を改善します。
  ●連翹・重薬・蒼耳:蓄膿症や鼻炎の改善を早めるように働きます。
  ●芍薬・桔梗・枳実:鼻腔・副鼻腔にたまった膿汁を排泄するように働きます。
  ●川芎:蓄膿症や鼻炎の回復を手助けするように働きます。

鼻の症状だけではなく、頭痛や頭重、集中力の低下など、さまざまな症状を引き起こす「蓄膿症」・・・
ホノミビスキンで改善を図り、鼻スッキリの生活を取り戻しましょう!

蓄膿症の養生法

●胃に負担をかけないこと。

漢方には陰陽五行説という考え方があります。
この考えに基づくと、鼻の病気を治していくために、胃に負担をかける食生活は良くありません。例えば、冷たいジュースの飲み   過ぎや不規則な食事等で胃を壊しては、鼻の病気は治りにくくなってしまいます。

●血行を良くすること。

鼻づまりを起こすと、鼻の粘膜がうっ血してしまいます。そのため、鼻の病気の改善には、血行を良くする対策が必要です。散歩など適度な運動を毎日継続したり、お風呂にゆっくりつかって、身体の血行を良くするように心がけましょう。
また、血行を良くするネギ類や少量の香辛料をうまく食事に活用すると良いでしょう。

●お酒の飲み過ぎ、喫煙を控えること。

お酒には鼻の粘膜をうっ血させる作用があり、喫煙は鼻やのどの粘膜を刺激して、鼻の病気を悪化させてしまいます。
そのため、お酒の飲み過ぎや喫煙は控えましょう。


     
   

2018-12-25 15:52:11

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