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症状

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疲れやストレスで頭がボーッとするあなたに・・・能活精

2019-12-10 12:32:02

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足腰に疲れを感じる、冷えを感じる・・・霊鹿参

2019-12-09 18:36:34

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不眠の悪循環

2019-12-05 13:55:17

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潤い不足、活力不足を感じるあなた・・・亀鹿霊仙廣

ドライスキン、ドライマウス、ドライアイ・・・感じるあなた。

2019-09-09 18:45:47

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夏季うつ・不安症状に・・・『夏季うつと漢方』!

思い当たる原因がないのに、決まった季節に食欲低下、不眠、精神的不調が現れる『季節性感情障害』。季節性うつは、冬だけでなく『夏』にもおこる・・・。
夏バテと似た症状に『気分の落ち込み・不安感』を伴う場合、『夏季うつ』かもしれません。
漢方医学では、うつ病は3つに分類されます。
ご相談ください。

2019-08-27 11:50:06

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牛黄で血力!好相性!牛黄+人参の強壮力。

こんな方におすすめ!

ひと晩寝ても疲れが取れない

疲れすぎて食欲がない

熱で体が弱っている

暑い日がつづくとバテる

かぜをひきやすい

日々の生活でいつの間に溜まってしまう「見えない疲れ」には牛黄です。

人の身体は疲れてくると「出すべきもの」が出せなくなります。

特に夏は暑さから身を守るために汗をかきます。

水分補給と水分代謝のバランスが崩れ始めると、頑張りも効かなくなります。

2019-08-12 16:33:30

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のぼせて顔が赤い、イライラしている等の方に『黄連解毒湯』

☆熱邪が旺盛な時に。熱を冷ます代表的な生薬が配合されています。

熱邪には、何らかの要因で熱邪が盛んになった実熱と、体内の陰陽のバランスが崩れ相対的に陽が高まって起きた虚熱がありますが、黄連解毒湯は前者の実熱に対する処方です。

ヒトの体を上中下に分けて考えた時、黄連解毒湯はその全てで熱邪が盛んになった熱毒の状態に用いられます。上中下はそれぞれ上焦、中焦、下焦と呼ばれ、全てを表す場合三焦と呼ばれます。黄連解毒湯の主薬である黄連は心火と中焦の火を冷まし、黄芩は上焦の熱を、黄柏は下焦の火を冷まします。そして、山梔子が三焦の火を冷まし、熱邪を下に導くことで、全体として体の熱を冷まし、解毒する効能を表します。

【効能・効果】

体力中等度以上で、のぼせぎみで顔色赤く、いらいらして落ち着かない傾向のあるものの次の諸症:鼻出血、不眠症、神経症、胃炎、二日酔、血の道症(※)、めまい、動悸、更年期障害、湿疹・皮膚炎、皮膚のかゆみ、口内炎

(※)血の道症・・・月経、妊娠、出産、産後、更年期など女性のホルモンの変動に伴って現れる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のこと。

2019-08-09 13:52:45

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それ、『夏の冷え』のせいかも!?

2019-07-09 19:57:39

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オゾナジェルクリーム使用途中経過

今回は、足の膝下にできた角化した皮膚に使用してみました。

朝、オゾナピュアラボでオゾン水を作り、スプレーでオゾン水を塗布、その後オゾナジェルクリームを塗布。夜寝る前に、オゾナピュアラボで

オゾン水を作り、スプレーを塗布。



2019年4月29日、オゾナジェルクリームを塗布する前は、このような状態でした。



2019年6月3日(月)には、このような状態になりました。



※毎週水曜日は、お休みなのでオゾナジェルクリームを使用していません。(本当は、水曜日も使用すればいいのですが(笑))

もう少し続けてみたいと思います。

2019-06-03 13:24:20

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皮膚の症状でお悩みのあなたに・・・

ジュクジュク、カサカサ、プツプツ、カユイ・・・

こんなときに”外用薬”

かゆみ 虫さされ 湿疹 あせも 火傷 あかぎれ 外傷(すり傷、切り傷) おでき しもやけ ただれ おむつかぶれ くつずれ かみそり負け・・・

さまざまな皮膚病・外傷に、外用薬は幅広く活躍します!

複雑な皮膚の症状

その原因は・・・
・外部からの刺激
・血行不良
・身体内部の乱れ
・気の乱れ(ストレス)
→これらが複雑にからみ合っています。

症状は・・・


炎症→{ジュクジュク、化膿、カサカサ}→完治

このように、皮膚の状態は時間とともに変化します。

そのときの皮膚の状態に応じて外用薬を使い分けることがポイントです。

一口に皮膚病と言ってもその症状はさまざま。
ここで、上手な外用薬の使い方をしましょう。

皮膚の回復に・・・

皮膚の状態に応じて使い分けましょう!

外傷、ひび、急性・慢性湿疹などに・・・

赤色ワグラス軟膏

当帰・紫根のゴマ油抽出エキス”チコニイル”配合で新しい皮膚の形成を助け、外傷やただれなどの傷口を治すように働きます。
乾燥した皮膚によくなじむ、親油性の軟膏です。

化膿性皮膚疾患(とびひ、めんちょう、毛のう炎)に・・・

黄色ワグラス軟膏S

スルファジアジンが原因菌を殺菌し、黄柏・鬱金・ジフェンヒドラミン塩酸塩は炎症を鎮め、化膿性皮膚疾患の回復を助けます。
ジュクジュクした患部の浸出液を吸収する、親水性の軟膏です。

あせも・虫さされなどのかゆみに・・・

ホノザルベ

ジフェンヒドラミンやアミノ安息香酸エチルがかゆみ鎮めるように働きます。
また、牡蠣末を配合することにより、塗った後もべとつかずサラサラしています。

しもやけ・あかぎれなど、かゆい、荒れた皮膚のトラブルに・・・

チェリメントAG軟膏

天然物由来の成分アラントインとグリチルレチン酸を中心に、かゆい、荒れた皮膚の炎症を鎮めるように働きます。

=心掛けましょう!=

1.偏食はやめましょう。
間食や刺激物は控え、ビタミン・ミネラルをバランス良く取りましょう。

2.皮膚は清潔に、でも刺激には要注意!
皮膚を清潔に保つことは大切ですが、タオル等でゴシゴシこすり皮膚を強く刺激すると、かえって悪化させてしまうことになるので注意しましょう。

3.スツレスを避け、ゆっくり休みましょう。

また、「皮膚は内臓の鏡」とも言われるように、内臓機能の乱れが皮膚症状に現れることも・・・









 

2019-05-03 15:49:51

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