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ブログ記事一覧

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牛黄で血力!好相性!牛黄+人参の強壮力。

こんな方におすすめ!

ひと晩寝ても疲れが取れない

疲れすぎて食欲がない

熱で体が弱っている

暑い日がつづくとバテる

かぜをひきやすい

日々の生活でいつの間に溜まってしまう「見えない疲れ」には牛黄です。

人の身体は疲れてくると「出すべきもの」が出せなくなります。

特に夏は暑さから身を守るために汗をかきます。

水分補給と水分代謝のバランスが崩れ始めると、頑張りも効かなくなります。

2019-08-12 16:33:30

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のぼせて顔が赤い、イライラしている等の方に『黄連解毒湯』

☆熱邪が旺盛な時に。熱を冷ます代表的な生薬が配合されています。

熱邪には、何らかの要因で熱邪が盛んになった実熱と、体内の陰陽のバランスが崩れ相対的に陽が高まって起きた虚熱がありますが、黄連解毒湯は前者の実熱に対する処方です。

ヒトの体を上中下に分けて考えた時、黄連解毒湯はその全てで熱邪が盛んになった熱毒の状態に用いられます。上中下はそれぞれ上焦、中焦、下焦と呼ばれ、全てを表す場合三焦と呼ばれます。黄連解毒湯の主薬である黄連は心火と中焦の火を冷まし、黄芩は上焦の熱を、黄柏は下焦の火を冷まします。そして、山梔子が三焦の火を冷まし、熱邪を下に導くことで、全体として体の熱を冷まし、解毒する効能を表します。

【効能・効果】

体力中等度以上で、のぼせぎみで顔色赤く、いらいらして落ち着かない傾向のあるものの次の諸症:鼻出血、不眠症、神経症、胃炎、二日酔、血の道症(※)、めまい、動悸、更年期障害、湿疹・皮膚炎、皮膚のかゆみ、口内炎

(※)血の道症・・・月経、妊娠、出産、産後、更年期など女性のホルモンの変動に伴って現れる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のこと。

2019-08-09 13:52:45

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夏の暑さは1年を通して心臓に一番負担がかかります。

2019-07-30 11:51:04

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夏、到来!暑さ対策におすすめ。

こまめな水分・塩分補給と併せてお役立てください。 

 

2019-07-19 18:40:59

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それ、『夏の冷え』のせいかも!?

2019-07-09 19:57:39

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見えない疲れ。

2019-07-08 17:06:36

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元気がない、つかれやすいと訴える方に・・・『補中益気湯』

☆つかれが原因で風邪をひいてしまったという時にもお勧めです。

補中益気湯は、中国の金元四大家の一人、李東垣による処方です。李東垣は、脾胃は元気の源という「脾胃論」を唱え、温補脾胃の治法をよく用いました。脾胃は五行の木火土金水でいうと土にあたることから、「補土派」とも呼ばれています。

漢方の処方には脾胃の元気を補う生薬が入っていることがありますが、これもまた、病気の治療には脾胃の元気さが重要で、しっかりご飯を食べられることが体力をつけ、病に打ち克つと考えられているためといわれています。

この、脾胃を元気づける代表的な処方といえるのが、補中益気湯です。名称にある「中」は身体の真ん中、つまり脾胃を指し、胃腸の元気さをつけ、体力を回復させることで、疲れ、食欲不振、病後の衰弱、感冒などを治療します。
 
【効能・効果】力虚弱で、元気がなく、胃腸の働きが衰えて、疲れやすいものの次の諸症:虚弱体質、疲労倦怠、病後・術後の衰弱、食欲不振、ねあせ、感冒

2019-07-06 15:28:24

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夏の水分補給

2019-06-23 18:09:13

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よく飲んでいるわりに出ない・・・そんな方に『五苓散料』

☆これからの時期に、体力に関わらず使用できる『五苓散料』

暑い日が増えると、水分補給を気に掛ける方も増えますが、口から飲んだ水分は身体に吸収され、巡り、汗や尿などとなり、気持ちよく出ているでしょうか?あまり汗をかかないし、トイレもそんなに・・・という方で、むくみやめまい、頭痛などを感じることが多いのであれば『五苓散料』です。
『五苓散料』は、『傷寒論』を出典とし、太陽病で大いに汗が出た後、口渇を訴え、水を飲ませたものの、利水が不十分で微熱がある者を主るとされています。太陽病で発汗していても、口渇が激しいと体表に邪気(表邪)が残っており、体の内側(裏)には水が停滞しているため、表邪を発散させ、裏の水をさばく必要があります。これが五苓散の主治です。暑気あたりや二日酔いにも良いので、夏バテしやすい方、お付き合いの多い方にも知っておいて頂きたい漢方薬です。

【効能・効果】体力に関わらず使用でき、のどが渇いて尿量が少ないもので、めまい、はきけ、嘔吐、頭痛、むくみなどいずれかを伴う次の諸症:水溶性下痢、急性胃腸炎(しぶり腹(注)のものには使用しないこと)、暑気あたり、頭痛、むくみ、二日酔い

(注)しぶり腹とは、残尿感があり、繰り返し腹痛を伴う便意を催すもののことである。

2019-06-15 14:39:03

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オゾナジェルクリーム使用途中経過

今回は、足の膝下にできた角化した皮膚に使用してみました。

朝、オゾナピュアラボでオゾン水を作り、スプレーでオゾン水を塗布、その後オゾナジェルクリームを塗布。夜寝る前に、オゾナピュアラボで

オゾン水を作り、スプレーを塗布。



2019年4月29日、オゾナジェルクリームを塗布する前は、このような状態でした。



2019年6月3日(月)には、このような状態になりました。



※毎週水曜日は、お休みなのでオゾナジェルクリームを使用していません。(本当は、水曜日も使用すればいいのですが(笑))

もう少し続けてみたいと思います。

2019-06-03 13:24:20

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