×

CATEGORY

1配送先につき
税込10,000円以上のご購入で
送料無料

お得な会員特典がたくさん

・会員価格 ・限定商品
・購入ポイント

会員様入口はこちら



 

CATEGORY

CONTENTS

 
HOME»  ブログ記事一覧

ブログ記事一覧

  • 件 (全件)
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5

今年こそ上手に乗り切りたい・・・花粉症





今年の花粉症対策の一例

2019-02-18 12:52:39

コメント(0)

"健やかをつくる”食育プロジェクト・・・漢烹旨だし

『食事バランスを見直したい+α』として食事に取り入れたい方にオススメなのが「漢烹旨だし」です。
タキザワ漢方廠とハウスウエルネスフーズが共同で開発した商品であり、和漢素材エキスにこだわった健康だしです。
お湯をそのまま注いで飲んだり、お好みでアレンジしたり、料理に使ったりと幅広く使う事ができます。また「健康食品でありながら、おいしくて続けたくなる」というこだわりを持って作られました。
食事を基本として考えている方や、食事・食材に対して意識を向けている方にオススメです。



2019-02-16 18:40:03

コメント(0)

背筋がゾクゾクっときたら・・・「葛根湯」

風邪もインフルエンザも、早めの治療と養生を大切に!

インフルエンザがまだまだ流行しています。この数年で最多となっています。
今季は新しい抗インフルエンザ薬が話題ですが、「葛根湯」お是非ご注目下さい。
葛根湯は、三国志の時代に張仲景が編纂した『傷寒論』に次のように紹介されています。

太陽病、項背几几、無汗悪風、葛根湯主之。

(たいようびょう、こうはいこわばることきき、あせなくおふうするは、かっこんとうこれをつかさどる。)

太陽病の徴候である頭項強痛の変形として後背の強ばり、そして汗無く悪風と表実証であれば葛根湯であると論じられています。ちなみにこの強ばりは、後頭部から背中を通って腰部までつなぐ太陽膀胱経に沿って現れ、小指から肩甲骨へ向かう手の太陽小腸経に沿って生じることもあります。
頭痛、肩こり、手や肩の痛みなどにもご利用ください。
飲みやすく、効き目の確かな煎じ薬を体験してください。

【効能・効果】
体力中等度以上のものの次の諸症:感冒の初期(汗をかいていないもの)、鼻かぜ、鼻炎、肩こり、筋肉痛、手や肩の痛み。


 

2019-02-15 12:31:32

コメント(0)

花冷えは薄着冷え

2019-02-14 15:04:32

コメント(0)

早目に対策を・・・


のどが渇きにくく、眠くなりにくい鼻炎薬です。他にも、ヒルナンデスで取り上げられたその場でセルフで飲める煎じ薬も御用意しています。
お気軽にお立ち寄り下さい。

2019-02-13 22:38:52

コメント(0)

Caのホント知っていますか?・・・ドクター・ユニカル

2019-02-12 14:59:21

コメント(0)

石流茶。


レンセンソウ、ウラジロガシ配合。
1袋中
レンセンソウエキス末800mg
ウラジロガシエキス末433mg

2019-02-11 16:59:14

コメント(0)

馬心臓はなぜいいの?

イメージ的に「馬心臓か・・・!?」と普通のお肉よりも非日常的で「食するのは・・・なんとも…」と思ってしまう方もいるでしょう・・・しかし、私たちはどうしようもなく体調をこわしてしまうときはエネルギーを補給しなくては病気には勝てません!そんなときに「馬心臓」は「体調をこわしてしまい、なかなか良くならない…」「いつも基礎代謝が低く冷えがなおらない・・・」などの症状の方々にお勧めしています!まさにそのような方々の為に作られたものです。
様々な原因から本来持っているはずの「生命力」が低下した為に体調不良を訴えている方々は、「生命力」を補うだけで(エネルギー補給)驚くほど快復した例も少なくありません。
私たちが食べているものは大雑把に分けると「植物と動物」のどちらかです。その中で「生命力」が強いのは「動物」です。しかし肉類の食べすぎは弊害も多くお勧めできません。
安全で脂質も少なく栄養価も高いこと(高たんぱく低カロリー)からフランスではお医者さんが患者さんに「馬肉の食事」をお勧めするそうです。
「馬心臓」は馬肉の中でも最も「生命力」の強い「心臓」をどのような症状の方にでもお飲みいただけるよう特殊加工した製品です。様々なお悩みの症状をお持ちの方にとても喜ばれております。

 

2019-02-11 15:41:20

コメント(0)

吸収率試験が実証する確かな品質の吸収型カルシウム・・・ドクター・ユニカル

1包に牛乳180cc分200mgのカルシウム配合(砂糖不使用タイプ)

大豆イソフラボン・コラーゲン配合カルシウム顆粒

サメ軟骨抽出物によって腸からの吸収性を高めた、吸収型カルシウム食品ユニカルに、コラーゲンと大豆イソフラボンを配合しました。
おいしいレモン風味で砂糖不使用タイプの顆粒状栄養補助食品です。

●カルシウム吸収率は牛乳の約1.35倍。(ユニカ食品比)
●骨や皮膚などの結合組織の主成分であるコラーゲンを1包に25mg配合。
●カルシウムを体にたくわえる大豆イソフラボンアグリコンを1包に1.5mg配合。
●歯を健康に保つキシリトールなどを配合した砂糖不使用タイプです。
 
※ユニカル炊飯用も便利です。



2019-02-11 11:55:38

コメント(0)

気の巡りを改善する生薬・・・麝香

元気、正気、英気、覇気・・・ふだん口にする「気」。
それは目にすることはできませんが、確実に存在するものです。
「気」とは、体内にみなぎるエナルギーそのもの。
よくいわれる「病は気から」とは、本来、気の滞りが病を生むことをさしたものなのです。
気の巡りをスムーズにする生薬、ジャコウ(麝香)・・・

ストレス社会をサポートする

老後や病気の心配、人間関係のイライラ、リストラ不安、ノルマのプレッシャーなど、現代人はつねにストレスに囲まれて生活しています。そんな私たちにとってジャコウ(麝香)は、きわめて重要な意味を持つ生薬です。
東洋医学では、全身に張り巡らされた経路(気の通り道)に、目に見えないエネルギーである「気」が通じることによって健康が保たれていると考えます。
そして病は、精神的ストレスや運動不足、冷えなどによって、この「気」が滞って発生すると考えるのです。
ジャコウジカの雄のジャコウ嚢または嚢中の分泌物を乾燥したジャコウは、古来、全身の気の巡りを改善し、病を防ぐ高貴薬として用いられてきた生薬です。そのすぐれた効能はストレス社会においてなくてはならないものといえます。

正倉院いまなお残る伝統薬

ジャコウの日本への伝来は奈良時代といわれています。わが国は唐(中国)との通交を深めており、有名な僧・鑑真の来日もこの時期です。医薬にも通じていた鑑真は仏典とともに多くの薬物も日本に伝えました。その中にジャコウもあったと推測されます。
正倉院には当時の薬物がいまなお大切に保存されています。多くは聖武天皇崩御の七七忌に孝謙天皇・光明皇后が東大寺の廬舎那仏(奈良の大仏)に献じ、正倉院が保管したものだそうです。
それらを献上した時の献物帳も残っています。「廬舎那仏に奉る種々薬」とあることから『種々薬帳』と呼ばれる巻物です。『種々薬帳』には60の薬名が記されていますが、ジャコウの記載はその冒頭にあり、きわめて重要視されていたことがうかがえます。

現代に生かされる薬能
 
ジャコウは、明の時代の生薬学者・李時珍が著した『本草綱目』の中で「意識が混濁したり、朦朧となったりしたものを回復させる」生薬として紹介されています。
さらには、生命活動に必要なエネルギーである気血を全身に巡らせて、生体の恒常性を保っている経路の滞りを開く作用があるため、突然昏倒して意識を失った時、また急に手足が冷たくなって顔面蒼白に陥った時、精神が混濁してわけのわからないことを口走る時、食物がうまく消化されずに上腹部や下腹部が痛む時などに効果がある、と解説されています。
これらはまさに、ストレスからくる症状です。仕事のプレッシャーや複雑な人間関係でストレスを感じることの多い現代においてもきわめて有用な生薬といえるでしょう。

アロマテラピーから薬まで世界中で使われる

ジャコウは別名ムスク(MUSK)と呼ばれ、香料としても使われています。ヨーロッパでは、薬用のみならずアロマテラピーの素材として自律神経の調整に役立てられているのです。
現代中国においてジャコウは、芳香開竅薬に分類されています。よい香りを持つ生薬の効用・効果に加えて、気の働きをよくする薬能も兼ね備えた薬という意味で、全身の「気」の流れの”滞り”や”詰まり”によって生じるさまざまな病態に応用されています。
日本に伝来してから1300年。ジャコウはずっと他に代わるもののない生薬であり、さまざまな処方に生かされ、とくに「気」の流れをスムーズにしてイライラや不眠、ストレス性の下痢や気つけなどに使われる薬として多くの人々の健康を支えています。

2019-02-10 16:53:40

コメント(0)

  • 件 (全件)
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5